野菜でダイエットやキレイになる為に効果があるのは?種類や効果を紹介!

野菜
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こんにちは☆

管理人の「ほし」です。

 

今回はキレイになる為の野菜についてを紹介したいと思います!!

野菜

野菜は体に良いと分かっているけど何を食べればいいか分からない人も
多いのではないでしょうか??

そんな方でも
目的に合わせた野菜選びと調理法が出来るように
色々紹介していきます。

 

野菜を簡単に摂るコツは
「ピーラーとレンジを上手に使う」「よく噛む」こと。
調理時間を省いて
よく噛んでせっかくの栄養素を吸収できるようにしましょう。

 

 

ダイエット

まいたけ

マイタケ
ダイエットには糖質がほぼ0のマイタケがオススメ。
脂質の代謝を促すビタミンB2や食物繊維も豊富に含まれています。
パスタや炊き込みご飯にオススメ。

 

むくみ

春菊 水菜

春菊
カリウムを豊富に含んでいるのでむくみの解消には最適。
生で食べてもイイですが
お鍋に入れれば水溶性のカリウムがお汁と一緒に摂取できます。

水菜
水菜もカリウムを多く含む野菜。
生で食べたり、汁物やパスタなど使える幅はさまざま。

 

デトックス

Broccoli sprouts on white plate

ブロッコリースプラウト
解毒作用・抗酸化作用に優れたスルフォラファンが豊富に含まれていて
肝臓の働きを良くしてくれます。
生でよく噛んで食べるのがポイント。
サーモンや生ハムを巻いて食べると食感を楽しみながら食べられます。

 

腸活

さつまいも 玉ねぎ

 

さつまいも
ヤラピンというさつまいもにしか含まれない成分は
腸の蠕動運動を促して腸内環境を整えてくれます。
茹でると養分が流れ出てしまうので
焼き・蒸しやリゾットなんかに入れるのもアリです。

玉ねぎ
オリゴ糖を多く含むので腸内環境を整えてくれます。
スライスしてそのまま生で食べるのがベストですが
水にさらすなら短時間にしましょう。

 

 

筋トレの効果がイマイチ

枝豆

枝豆
100g中のタンパク質は豚肉に匹敵するほど含まれており
筋トレ後20分以内に食べると筋肉の修復力がアップします。
低カロリーなのでダイエット中のおやつとしても最適。

 

お肌のトラブル

人参 トマト

人参
皮膚や粘膜を強くしてくれるビタミンAが豊富。
人参だけでなく色が濃ゆい野菜は
油と一緒に炒めたりミキサーなどで細かくすると
栄養の吸収率が大幅にアップするのでオススメ。

トマト
トマトに豊富に含まれるリコピンには強力な抗酸化作用があり
シミやシワの予防や改善に効果的。
毎日食べるのが大変ならば
トマトジュースを活用してもOK。

 

イライラ

小松菜

小松菜
イライラにはカルシウムの多い小松菜を。
鉄分も豊富なので貧血対策にも最適。
お浸しやジュースにして飲むのがオススメです。

 

胃腸が弱い

長いも キャベツ

 

長いも
消化酵素が豊富なので弱った胃腸をサポートしてくれます。
ピーラーで皮をむいて生で食べるのが最もお手軽な食べ方。
栄養面的に加熱するのはNGです。

キャベツ
キャベジンという胃腸の粘膜を保護する成分を含んでおり
生でざく切りにすると歯ごたえがありドカ食いを防げます。
できるならノンオイルのドレッシングで。

 

ビタミンチャージ

芽キャベツ OLYMPUS DIGITAL CAMERA

芽キャベツ
芽キャベツは冬野菜の中でもビタミンCの含有量がダントツで
風邪予防にはピッタリ。
茹でると水溶性のビタミンが流れるのでグリルがオススメ。
独特のえぐみを消せて一石二鳥です。

ほうれん草
ビタミンA・Cが豊富な野菜ですが
あまり日持ちをせず栄養価がかなり下がりやすい野菜です。
そのままにしたら5日後には栄養価が‐70%。
新鮮なうちに調理しましょう。

 

 

まとめ

皆さんいかがだったでしょうか??

目的別の野菜の選び方。
参考になれば幸いです(#^.^#)

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