ぐっすり眠るための方法や食べ物は?ダイエットにも効果的な睡眠時間を紹介!

sponserd link

こんにちは☆

管理人の「ほし」です。

 

今回は「ジョブチューン」で放送された
夜ぐっすり眠るための方法や食べ物についてを紹介したいと思います!!

睡眠

以前にもダイエットにオススメな睡眠法を紹介させてもらいましたが
⇒佐藤桂子流、寝るだけダイエットの詳しい記事はこちら

 

今回は夜ぐっすり寝るために昼食にオススメな食べ物があるそうです。
眠るために寝る前のホットミルクなどは聞きますが
食べ物で、しかも昼食となると初耳です。

 

 

夜ぐっすり眠るためにオススメな食べ物

日本人(20~40代)の8割が
「熟睡できない」・「寝つきが悪い」などの睡眠トラブルを抱え
さまざまな病気を起こす原因になっています。

そんな悩みを抱える人にオススメな昼食は牛丼の生卵のせなんだそうです!!

牛丼

夜ぐっすり眠るためには昼間脳が元気じゃないといけません。
昼間脳が元気でいるためには「アラキドン酸」という成分が必要になっていきます。

アラキドン酸は牛肉・卵・青魚に多く含まれます。
牛丼の生卵のせだとアラキドン酸を豊富に含むものを2つ一緒に摂れます。
しかも、牛丼は早く出てくるし・安いので昼食にオススメなんだそうです。

 

ダイエットの観点から見ても
牛肉・卵はともにタンパク質を豊富に含んでおり

牛肉にはお肉の中で特にタンパク質が多く
筋肉や血液を作るために必要な栄養素が含まれています。
また、脂肪燃焼をサポートしてくれるL-カルニチンが含まれているので
ダイエット中でも積極的に食べたい食材です。

卵は体内では体内で合成できない8種類の必須アミノ酸や
ビタミン・ミネラルなど多くの栄養を含んいる栄養の宝庫で
栄養が偏りがちなダイエットには重宝します。

そういう意味では牛丼の生卵のせは睡眠にもダイエットにもイイ食べ物です。

肉・チーズ

ただし、丼物はかき込んで食べて、あまり噛まずに飲み込みやすいので
ひと口ずつしっかり噛んで食べましょう。

 

 

ぐっすり寝るための方法

特に寝苦しい夏であれば寝具もぐっすり眠るには大切で
タオルケットや薄手の毛布などは良くないそうです。

木綿製品は熱を閉じ込めてしまうので、1番のオススメは肌掛け羽毛布団。
これは冬用ではなくて夏用の羽毛布団のこと。
放湿性と吸湿性の両方があるので意外と快適に眠ることができます。

シーツも麻に変えるのがオススメ。
麻は通気性が木綿の4倍あるので熱がこもりにくくなります。

夏用羽毛布団

 

なかなか寝付けない時の対処方法としては

仰向けになって膝を軽く曲げ、ゆ~っくり息を吐きます。
吐き終わった後あまり思い切って吸わない事。
自然に空気は入ってくるので。

これを10回ほど繰り返すと
副交感神経というリラックスする神経が働くので自然と眠くなります。

 

 

痩せるための睡眠方法

昼食も食べて、寝具も寝やすい環境にしたら寝るだけじゃなくて
痩せるためにも使わないともったいない!!
ということで、痩せるのにオススメな睡眠方法と時間を紹介。

 

①寝たら最初の3時間はまとめて寝て、成長ホルモンを分泌させます。

②22時~2時に寝るのがベストですが、難しい人は3時には寝ましょう。

③睡眠時間は連続でなくてもイイのでトータル1日7時間寝るようにしましょう。

 

これが痩せるための睡眠方法と時間帯でした。
ぜひ試してみてください。

 

 

まとめ

皆さんいかがだったでしょうか??

ぐっすり眠る食べものと方法・痩せる睡眠時間を紹介させていただきました。
眠りに悩みがある人はぜひ(*^▽^*)

sponserd link
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る