にんたまジャムの食べる量や保存は?作り方や効果も気になる!

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こんにちは☆

管理人の「ほし」です。

 

今回はにんたまジャムについて紹介します。

にんたまジャムの
「にん」=にんにく
「たま」=玉ねぎ

にんにくと玉ねぎペーストして作るにんたまジャムは
2つの栄養素が凝縮しており
冷えやむくみが解消して太らない体になるそうです。

 

 

作り方

レンジで作れば失敗せず簡単に作ることができます。

【材料】 出来上がりにティースプーン約25杯分

たまねぎ    500g
にんにく    500g
砂糖      60g
レモンの搾り汁 大さじ2(2/3個分)
水       100㎖

 

 

【作り方】

①玉ねぎは皮をむいたら十字に4等分にして、にんにくも皮と根を取り除く

②耐熱ボウルににんにくを入れて上から玉ねぎをのせて水を注ぐ。
両端を空けてラップをしたら電子レンジで(600W 14分)加熱する。

③電子レンジから取り出したら、汁ごとミキサーに入れて、
砂糖とレモンの搾り汁を加えたら、なめらかになるまで撹拌する。

④撹拌が終わったら耐熱ボウルに入れラップをせずに電子レンジ(600W 8分)加熱する。

⑤熱いうちに熱湯消毒などをした瓶に移してフタを閉めたら完成。

 

 

効果

にんにくの効果

にんにくを食べることで血流が改善されて
体の末端まで血の巡りが良くなり、冷え性が改善。
また、代謝もアップ合うるので脂肪が燃えやすい体になります。

 

玉ねぎの効果

玉ねぎに含まれる「ケルセチン」は血液をサラサラにしてくれるので
にんにくの効果と相まって血流を改善してくれます。
また、腸内の脂質を取り込んで排出してくれたり
カリウムも豊富なので
体内の余分な水分を排出しむくみを解消する効果もあります。

 

 

食べる量や保存

にんたまジャムは毎日食事に取り入れますが
食べる量としては1日スプーン2杯ほど。

味噌汁・中華スープ・洋風スープなどの汁物
パンのジャム代わりなど色んな食材や料理に使えます。

保存は

常温なら1週間
冷蔵庫で1ヶ月
冷凍なら2ヶ月

これが目安になります。

冷凍の際は製氷皿に分けておくと少しずつ使えて
取り出して料理などにそのまま入れられるので便利です。

 

⇒酢玉ねぎダイエットについての詳しい記事

 

 

まとめ

にんたまジャムはにんにくを使うため臭いが気になりますが

口コミを見てみると
意外にもリンゴの味に近くなるらしく
「にんにくの臭さはそこまで気にならない。」って人が多かったです。

ただ、にんたまジャムを作った後は
部屋ににんにくの臭いが充満するらしく換気は必要のようです。

そこまで臭いが気にならないのであれば毎日の料理に取り入れやすくなりますね(*‘ω‘ *)

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