エドはるみが18キロ減した方法や食事は?ライザップで何したの?

sponserd link

こんにちは☆

管理人の「ほし」です。

 

今回はエドはるみさんのダイエットについて紹介したいと思います!!

遅咲きのお笑い芸人として一世風靡していましたが
「TVでお見掛けすることが無くなったな~。」と思ったら
激太りしており、ライザップで激痩せ!!

今まで多くの芸能人がライザップに挑戦して痩せた姿にビックリしましたが

今回ばかりは痩せた結果よりも
激太りしていたエドはるみさんの姿の方が個人的には衝撃的でした。
多分、同じ意見の人は他にもいるのではないでしょうか??

しかも、痩せたら50歳を越えてるとは思わせない美人ぶり。
太っていた頃は近所のおばちゃん感がスゴイですが
痩せたらボン・キュ・ボンの妖艶な感じ。

一体、どんな方法と食事をして痩せたのでしょうか??

 

 

ライザップのトレーニング

ライザップは「必ず結果にコミットさせる」が売りのプライベートジム。
トレーナーさんとのマンツーマン指導で
ひとりひとりに合わせたトレーニングメニューを組み立ててくれます。
最初にカウンセリングしたらトレーニングスタート。

トレーニングマシンも揃っていますが
最初からマシンだけではなく、トレーニングに耐えうる体作りから始めたのではないでしょうか。

ここではマンツーマン指導で行われるトレーニングを紹介します。

 

ニートゥーチェスト

ライザップでは膝にボールを挟んで行なったりするようですが
ゆっくり脚を伸ばして、力を抜かずに脚をお腹に引き寄せます。
ボールを挟めば
腹筋だけではなく、太ももを鍛えることができます。

⇒北島達也の正しい腹筋と痩せる意外な食べ物についての詳しい記事

 

スクワット

脚を肩幅より少し大きく広げ
膝が前に出ないように腰(お尻)を下ろしていきます。
太ももの筋肉が体で1番大きいので鍛えることで
1番効率よく代謝を上げることができます。

⇒太ももを細くしてくれる簡単・短期間で効果が出る筋トレ方法についての詳しい記事

 

サイクリング

交互に脚を伸ばしながら対角線上に腹筋。
自転車をこぎながら腹筋するイメージで
くびれに効果がありますが、かなりキツイです。

 

 

ラットプルダウン

香取慎吾さんがライザップに挑戦した時にCMで流れたトレーニング。
背中を鍛えることで
男性なら大きく男らしい背中を
女性なら後ろ姿美人を目指します。

 

4種目のトレーニングを紹介しましたが
これはまだ入会して間もない初心者用のレッスンで軽い方です。
ここからトレーニング種目と強度が増えていき
レッスン中から筋肉痛が出る人も少なくなく
次の日は体がバッキバキですが
2ヶ月で効果を出すにはこれくらいやらないとコミットはしないでしょう。

⇒ココリコ遠藤さんのライザップで激痩せした運動や食事についての詳しい記事

 

 

ライザップの食事制限

ライザップと言えば徹底した食事管理もプログラムの1つ。
毎日の食事内容をトレーナーさんに報告してアドバイスをもらいます。

⇒峯岸みなみさんのライザップでダイエット中の食べ物についての詳しい記事

 

糖質を徹底的にカット
糖質の含まれる主食や麺類・甘いものは禁止。
血糖値を下げる為に分泌されるインスリンが
余った糖質を脂肪として体内に蓄えてしまいます。
ライザップでは糖質を控えた食事をアドバイスします。

⇒糖質制限ダイエットの方法や効果・期間についての詳しい記事

 

タンパク質は積極的に
筋肉量はそのままに脂肪だけをそぎ落とすために
肉や魚・チーズ・卵・大豆製品などを積極的に摂取。
筋肉量まで落ちてしまうと
代謝が下がってリバウンドしやすい体になってしまいます。

⇒ライザップ流タンパク質の摂取量!計算方法やオススメ食材についての詳しい記事

 

間食はOK
空腹は筋肉を分解してしまうので空腹状態はNGですが間食はOKなので
空腹を感じたら我慢せずチーズやナッツなど糖質が低いものを。
当然、甘いものなどの糖質が高いものは食べれません。

⇒ライザップフードの口コミ!値段やカロリー・糖質についての詳しい記事

 

糖質制限は「とにかく2週間続けること」が重要で
2週間あれば脂肪を燃やす回路が活性化されるとのこと。
また、食事のボリュームは「昼>朝>夜の順」にして
特に夜は腹8分目にして21時以降食べないように気を付けましょう。

 

 

まとめ

エドはるみさんは
このような運動と食事制限をして18㎏のダイエットに成功したのでしょう。
50歳過ぎて-18㎏は尊敬に値しますね(*‘ω‘ *)

sponserd link
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る