食べ過ぎた時に太らない対処法!次の日の朝ごはんや水分は?

sponserd link

こんにちは☆

管理人の「ほし」です。

 

今回は食べ過ぎた時の対処法ついて紹介したいと思います!!

ダイエット中であろうとなかろうと
誰しも食べ過ぎてしまうことってありますよね。

食べ過ぎてしまったのであれば
諦めずに対処してあげれば太らず対処することができます。

⇒リセットダイエットのメニューと効果は?体脂肪を溜めない食事についての詳しい記事

 

 

朝食は食べる

前日に食べ過ぎていれば朝食は抜きがちですが
無理して抜くと逆に太ってしまいます。

夕食~次の日の昼食まで何にも食べないと
かなり長い時間空腹状態になるため体が省エネモードになり
燃費が悪い状態で1日を過ごすことになるので食べ過ぎたものが燃えない状態になります。

食べ過ぎで胃がもたれてしまっているときは
無理して詰め込む必要はないですが
ちょっとでも入りそうなら
軽い食事やヨーグルトだけでも食べるようにしましょう。

食べ過ぎた翌朝はあまり朝ごはんを食べる気がしませんが
朝食を食べるだけでも体が燃焼モードに切り替えることができます。

⇒朝食抜きはダイエットにどんな影響が?デメリットばかり?についての詳しい記事

 

 

野菜を食べる

糖質や脂質の摂り過ぎは肥満に直結してしまうので
ビタミンB群をたっぷり食べて代謝させてあげる必要があります。

そのために野菜をモリモリ食べましょう。

野菜は火を通したり、小さくカットするよりも
歯応えがあるようにできれば生で大きくカットして食べるようにしましょう。

唾液の中には「脂肪の代謝」「基礎代謝を上げる」ホルモンが含まれているので
ゴリゴリとよく噛んで食べることで
満足感だけではなく痩せるサポートをしてくれます。

毎日野菜だけだと嫌気がさしますが
食べ過ぎた次の日は「昨日食べ過ぎたしなぁ。」と思えば
そんなにキツくはなりません。

食べ過ぎた翌日が胃や腸がキツかったりするので
野菜だと意外とすんなり食べられて美味しく感じます。

⇒キャベツを使った野菜ダイエットの方法!痩せないのはナゼ?についての詳しい記事

 

 

水分は摂る

塩分の多い食事やお酒を飲んでむくんでしまっても水分は摂るようにしましょう。

むくんでいる状態は体の余分な水分が溜まっている状態のことですが
血液の流れが悪い状態とも言えます。

血液の流れが悪いと体内の水分が排出(デトックス)されにくくなってしまうので
むくんでいるからと水分を控えるのはやめましょう。

ただし、水分といっても
ジュースやキンキンに冷えた水を一気に飲むのではなく
常温の水をこまめに飲むのが1番おすすめです。

 

また、お酒を飲んだ人は次の日に体重が落ち着いている人もいるかと思いますが
アルコールの排出に水分を使ってしまっている状態いわゆる
脱水状態なので飲み過ぎた翌日もきちんと水分を補給しましょう。

お酒はのどを潤しているように感じますが
実は飲めば飲むほど脱水状態になるんです!!

食べ過ぎ飲み過ぎでむくみが気になる人は
水分をきちんと摂ってデトックスしてしまいましょう。

⇒ダイエット中の水でオススメなのは?アルカリイオン水の痩せ効果についての詳しい記事

 

 

まとめ

食べ過ぎた翌日の食事や水分について紹介させていただきました。
意外と朝ごはんや水分を抜きがちにする人も多いですが
どっちともきちんと摂ることが重要です(#^.^#)

sponserd link
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る